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珠算能力検定試験

暗算・珠算能力検定

電卓が普及すればするほど、珠算で鍛えられた能力が役に立つといわれています。珠算は単に計算のスピードをあげるだけではなく、いろいろな能力を高めます。その一つが暗算能力。数学的な思考力や集中力、記憶力などを養成するためには「そろばん」が効果的です。

主催

日本商工会議所・本渡商工会議所

日程

第209回  1~8級
施行日    平成29年 2月12日(第2日曜)
申込期間   平成28年12月 5日(月)~ 平成29年 1月12日(木)
合格発表   平成29年 2月17日(金)

試験会場

本渡商工会議所3階ホ-ル(天草市栄町1-25)
※ただし、申込人数により変更することがあります。

受験申込方法

当所窓口に備え付けの申込書、およびダウンロード(個人・団体)した申込用紙に必要事項を記入し、受験料を添えて当所受付窓口へ提出してください。

申込用紙 個人PDFファイル

申込用紙 団体PDFファイル

(PDFの閲覧にはAdobe Readerプラグイン(無料)が必要です。)

珠算検定受験料
1級 :2,100円(税込)
2級 :1,570円(税込)
3級 :1,360円(税込)
4~6級: 940円(税込)
7~8級: 840円(税込)

暗算検定受験料
1~10級: 840円(税込)

※注意事項
受理した申込書、受験料は試験施行中止などの事情がある場合の他は返戻いたしません。
受付期間外および受付時間(平日8時30分~17時00分)外の受験申込は受付できません。
電話・FAX・電子メールによる申込はできません。

受験詳細

詳細は日本珠算連盟ホームページをご覧ください。

http://www.shuzan.jp/kentei/

受験に際し持参するもの

  • 受験票、筆記用具、そろばん
  • 中学生以上の方は、写真付身分証明書(運転免許証、旅券、学生証、社員証等)を持参してください。
  • ラインマーカーや色鉛筆、ボールペン、万年筆、定規等の使用は認めません。
  • 試験会場において、時計、計算用具、筆記用具の貸出しはいたしません。
  • 試験当日、身分証明書不携帯の場合は、試験終了後手続きが必要となります。
  • 手続きを行わない場合には、欠席扱いとなります。
  • 解答用紙は持ち帰らないで必ず提出してください。
  • 提出されなかった方は、失格となります。

受験者への連絡・注意事項 PDFファイル

(PDFの閲覧にはAdobe Readerプラグイン(無料)が必要です。)

合格発表

本渡商工会議所ホームページまたは塾で発表
合否通知書および成績表の送付はいたしません。
合格者には後日、合格証書を送付致します。

 

<珠算1~3級答案記入上の注意>

(1) 答は、定められた欄の中に、はっきりと書くこと。

(2) 答の1の位又は円の位以上には、3位ごとにコンマ「,」を付けること。

(3) 無名数の答は、次の例のように書くこと。
(例) 0.25 1,427.39 2,905,406

(4) 端数処理をした無名数の答は、次の例のように書くこと。
(例)小数第3位未満の端数を四捨五入したとき。

そろばん面      答
0.4595 ………0.460  0.46
5.2004 ………5.200  5.2(5.20とは書かないこと。)

(5) 端数処理をしなかった無名数の答は、次の例のように書くこと。

そろばん面
0.45 ………0.45 .45(0.450又は.450とは書かないこと。)
5.2……..…5.2(5.20又は5.200とは書かないこと。)

(6) 名数の答は、次の例のように書くこと。
(例) ¥9,528 ¥9,528. ¥9,528- 9,528
(¥9,528.0  ¥9,528¥  ¥9,528円 9,528¥のような書き方はしないこと。)
〔注〕 答の頭には、円の記号(¥)を付けるのが原則であるが、付けなくてもよい。

(7) 答を縦に書いたり、二段に書いたりしないこと。

(8) 答を書き直す場合は、その答の全部を横線で消して書き直すこと。

(9) 答を書き直す場合は、定められた欄の中に書けないときには、欄外に書いて、答の頭にその問題の番号を○又は( )で囲むか、その欄又はその問題と矢印で結んで書くようにすること。

(10) 答を二つ以上書いたり、同じ数字やコンマ、小数点でも二重に書いたり、なぞったりしないこと。

(11) コンマや小数点は、数字の間に書き、数字に触れたり、数字に重ならないようにすること。

 

<珠算4~6級答案記入上の注意>

(1) 答は、定められた欄の中に、はっきりと書くこと。

(2) 答の1の位又は円の位以上には、3位ごとにコンマ「,」を付けること、が原則であるが付けなくてもよい。

(3) 名数の答の頭には、円の記号(¥)を付けるのが原則であるが、付けなくてもよい。

(4) 答を縦に書いたり、二段に書いたりしないこと。

(5) 答を書き直す場合は、その答の全部を横線で消して書き直すこと。

(6) 答を書き直す場合は、定められた欄の中に書けないときには、欄外に書いて、答の頭にその問題の番号を○又は( )で囲むか、その欄又はその問題と矢印で結んで書くようにすること。

(7) 答を二つ以上書いたりしないこと。

 

<暗算検定答案記入上の注意>

(1) 答は、定められた欄の中に、はっきりと書くこと。

(2) 答を縦に書いたり、二段に書いたりしないこと。

(3) 答を書き直す場合は、定められた欄の中に書けないときには、欄外に書いて、答の頭にその問題の番号を○又は( )で囲むか、その欄又はその問題と矢印で結んで書くようにすること。

(4) 答を二つ以上書いたりしないこと。

(5) 答を書き直す場合は、その答の全部を横線で消して書き直すこと。

<暗算1~3級(準級含む)答案記入上の注意>

(1) 答の1の位以上には、3位ごとにコンマ「,」を付けること。

(2) コンマは、数字の間に書き、数字に触れたり、数字に重ならないようにすること。

(3) 同じ数字やコンマでも二重に書いたり、なぞったりしないこと。

 

検定試験に関するお問い合わせ
本渡商工会議所 検定係

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